久々に大阪に就職した知り合いのKさん(♂)から連絡が来る。
Kさん 『もしもしぃ、Kだけど電話いけるぅ?』
めがねん『おぉ〜、久しぶり〜元気してる?』
Kさん 『まぁボチボチかな?』
めがねん『どうしたの?』
Kさん 『実はね、是非聞いてもらいたいことがあってね』
めがねん『おぉ〜ナニがあったの?』
Kさん 『実はね、知り合いから女紹介してもらってね』
めがねん『うん、うん』
Kさん 『まぁ付き合うようになったんよ』
めがねん『うん・・・ っで?』
Kさん 『この前、部屋に入れてもらってね・・・』
めがねん『うんうんうん!』
Kさん 『まぁ・・・流れで、そのぉ・・・・』
めがねん『ヤったんかぁ〜〜〜〜!』
Kさん 『まぁ、待てって!最後まで聞けって!!』
めがねん『っで!どうなったの?』
Kさん 『入らなんだ・・・』
めがねん『はぁ?入らなかった??』
Kさん 『いやね、実は彼女、初めてだったみたいでね、痛がるんよ』
めがねん『はぁ?チンコの大きさ自慢する為にわざわざ電話してきたんかーーー!!』
Kさん 『だから、最後まで聞けって!!その後、オレ色々がんばったんよ』
めがねん『がんばった?』
Kさん 『いや、だから・・・弄ったり』
めがねん『弄ったり!』
Kさん 『舐めたり・・・・』
めがねん『舐めたり!!』
Kさん 『しかし、それでも、入らないのよ・・・・』
めがねん『う〜ん、まぁ入らないもんは仕方ないよねぇ、でどうしたの?』
Kさん 『ここからが悲惨・・・』
めがねん『えっ?どうなったの?』
Kさん 『アソコ舐めてる時に、彼女見たらね』
めがねん『うんうんうん』
Kさん 『テレビ見てた』
めがねん『あっちゃ〜〜〜(^口^;)』
Kさん 『まぁ最初から、AV女優みたいに喘いでる訳もなかったし、オレも上手くないから・・・・』
めがねん『まぁ、まぁ、そんなこと言うなって! っで、その後どうなったの?』
Kさん 『まぁ、そこで終わったんだけど、オレのチンコはデカイまんまだから・・・』
めがねん『手コキでもしてもらったの?』
Kさん 『いや・・・それが彼女寝ちゃってね』
めがねん『うんうん』
Kさん 『・・仕方ないないから、彼女の下着持ってね』
めがねん『うんうん』
Kさん 『トイレに入ってオナニーした』
めがねん『あ〜〜! さすがKさん!そうでなくちゃ〜(笑)』
Kさん 『これからどうしたらいいだろう?』
めがねん『まぁ地道に行くしかないんじゃないの?彼女に「お前の心もアソコも開くまで待つ!!」って言ってみてわ?』
Kさん 『それいいな!(笑)がんばってみるわ』
めがねん『又、何かあったら教えてね〜〜』
いやぁ〜、久々に面白い話が聞けました。
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